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倦怠に囚われた無能の人の日録

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御大極秘来荘 続編

本当はこんな格好して、高田純次バリにバズーカ砲一閃と思ったりしたのですが、それをやったら社長に縁を切られることと、駅前ホテルの社長からも出禁を食らうこと必至だったので思いとどまりました (爆)すっかり自室でくつろいでおられたかっけ社長です (笑)本当に迷惑だったと思われます (自爆)それでも私はどうしても事の経緯を聞いておかねばならなかったのです。てなわけで、「元気」に先輩たちを置いてきて (爆) 、私はここ...
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御大来荘 スピンオフ

お盆休みに入った頃のことでした。4つ上の本高パイセン、ビッグ・フレンドさんから入電です。「至急飲み会のセッティングをされたし」……(大汗)76期のパイセン命令です。例え塾の講義中でも、脱糞中でも、はたまた親の葬儀中でもすぐに返事をせねばなるまい。そんな意気込みですぐに会場を選定!!と言ってもいつもの"焼鳥cheerful"さんですが(爆)集まった面々はみな76期の皆さんなので、80期の私は終始丁稚奉公みたいなもので、終...
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毎年恒例 御大羽後襲来③ 本荘「味の三平」

前日は軽くアクアナイトを送ったおかげで、この日もスッキリと目覚めました。朝一で駅前ホテルに御大をお迎えにあがりましたが、11時まで今しばらく時間があります。ならばと、御大を拙宅へとお連れしたのでありました。えー、琴平ファンのみなさま。特に御大とFBやブログのコメントなどでお付き合いのある方々。御大はこうやって時間を見つけてはPCで自分の記事などを閲覧、すぐさまコメントを入れたり、いいねを押したりしている...
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毎年恒例 御大羽後襲来② 大曲~本荘編

昨夜それほど深酒しなかったおかげで、朝はスッキリとした目覚めでありました。この日の昼も二麺行くのを知ってか知らでか、旅行でホテルに泊まったら私が絶対に欠かさないのが「朝食」であります (笑)週末ということもあり、朝食会場は大勢のお客さんで賑わっておりました。かなり地元の食材にこだわっている料理のほか、地元名物の品が数多く並んでおりました。私が選んだのは「神代カレー」他、比内地鶏の卵、エブリシング・バ...
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毎年恒例 御大羽後襲来① 角館編

今年もネンイチのお楽しみの日がやってまいりました。三瀬の御大と行く、秋田県内ラーメン&肉ツアーであります 。今年一本目の白羽の矢が立ったのはこちらのお店でありました。御大は銀座やその他の分店支店では食べているものの、世のラーメンマニアで知らぬ者は居ぬと囁かれるこの本店をよもやの未食ということで、今回はどうしても行かねばならぬと、数ヶ月前から騒いでいるのでありました (爆)と、偉そうなことを言っておりま...
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鶴岡 琴平荘 16期最終日の迷惑最終客 (爆)

万事ものごと、あまり油断こいて"のほほん"と構えていてはいけないのです (汗)この日は琴平荘第16期の最終営業日5月31日(木)でありました。昨年に引き続き、今期も閉店シャッター長をゲットすべく、自宅を午後12時40分に出発。今回は急遽参加と相成った、大曲で二番目に美人で、マイクを持たせたらアン・ルイス本人も凌ぐという「るー」女史の高級車での行脚でありました。さてさて、あまり"のほほん"として出発してしまったため...
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鶴岡市 琴平荘 あれこれ 「サタナビっ!」編

溜まりに溜まった琴平関連記事。どれから書こうかと思い悩みましたが、まずはこれからかな。それは4月11日、久々の水鶴でのことでした…年に一度のこの日を心待ちにしている追分の若旦那とともに琴平荘へと向かい、到着したのは午前9時半くらいのことでした。玄関前には常連さんたちが既に待機、まぁそれはいつものことですが、この日はもうその時間に下側駐車場に大きなバンが一台停まってたのです。よく見ると…羽後モーニンググサ...
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鶴岡 琴平荘 からの ハーフムーン

「とある理由」にて急遽学校が休みになった息子を連れ、彼にとって初となる味噌そばを食べに琴平詣でです。平日限定でなおかつ20食限定となれば、早めに家を出るしかありません。ま、私は「それほど」シャッター長とかには拘らない人間なので、そこそこの出発時間で妥協です (笑)着いてみれば、ワン・ツー・スリーが顔なじみ。何やらお一方は鶴岡前泊、ある方はなんとこの週の皆勤賞、そしてもう一人は会社をクビになって(超ウソ爆)...
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琴平荘 2017年最終詣で

まずは先日の大風(バギマ風)で落下、「かーん! ばーん!!」と玄関ガラスを突き破り(爆)見事に閉店シャッターを決めた大看板。考えてみればこれまで何度となくバギクロス級の風を受け続けたにも関わらず、よくぞ一度も落ちることなく耐えてきたもの思われます。かの有名な元琴平プリティー従業員の◯◯さんの御祖父様が作成したという逸品。社長自身、この看板には多大なる思い入れを抱いているはず。しかしながら、万が一にも同じよう...
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鶴岡 琴平荘 グランドフィナーレ

5月30日、私は何故か一人草原を彷徨っておりました。。見晴らす限り広がる広大な鳥海山の裾野。そこで滝のような汗を流して彷徨いながらも、ポキン、ポキンと。ビンボウ人は食べるものは自分で採らないといけません。まさに自給自足であります (爆)それを自宅でアク抜き。大量過ぎて半分は実家の親父にやってもらい・・・実家の親父は春には山菜トラー、秋にはキノコトラーとなり、生活費を稼ぐ達人。私もそんな親父に教え込まれ、...
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