水鶴 琴平荘→龍横健→晴天の風その2

Categoryらーめん
さて、極上の塩二杯にそれぞれの注文の中華を食した後は、全員既にお腹いっぱいになりつつありましたが、気合を込めてリスタート。

社長から”ブツ”を受け取り、お誕生日を迎えたばかりのおかんさんにも挨拶、ナギサドンのいつもながらのキレッキレの仕事ぶりを横目に見ながら琴平荘さんをあとにしました。

あ、忘れてた!
画伯、例のものは?(笑)


でも本人がイマイチどなたかわからないので、声をかけられませんでした(笑)
今度”超しもふり肉”でもその辺のテーブルに置いておこうかしら(爆)


さて、二麺目に向かいます。
○番さんに先導してもらい、先日のコラボでお世話になった「龍横健 鶴岡店」へ!



実はこの日、限定麺にてつけそばを出すと、FBにて確認済みでした。

また、前以てマタリキ氏が龍のひろさんにこの日秋田のらーめん部員が訪れると”いらぬ”吹き込みをしていたのでありました(笑)
これでは行かないわけにはまいりません。

いや、どうしても食べたかっただけなんですけどね(笑)

移動すること20分ほど、龍さんにとうちゃこです。



するとなんと小上がりに何処かで見たことのある6尺男が(笑)
しかもまるで頭から金粉でも振ったかのような、見事なるパツキンです(^^)
ニコニコしてこっちを向いてます。

うーん、目が合ったら難癖つけられそうと思いましたが、よくよく見てみるとそれは麺絆英の英ちゃんなのでありました(爆)



その英ちゃんもうなったという龍横健さんのつけそば(小)です。



太麺超モチモチ食感。これまで食べたことのない麺です。つけ麺専門の大勝軒で修行してきた英ちゃんがうまいと唸るのですから、我々にはうま過ぎて当然です。みな、二麺目(ほとんど三麺目に近かった方もおられるようですが、それは無視です(笑))にもかかわらず、無言でチュルチュルと啜り上げます。

さっきの琴平荘さんでもそうでしたが、まるで全員ガニでも食べてるような静けさです。決してお腹いっぱいで声も出ないのとは違います。(たぶん)

つけ汁は醤油ダレのあっさりさらさらタイプ。これに細切りしたチャーシューとメンマが潜んでいます。



盗撮魔のうっちーくんです(笑)

これは健さまに仕返しされた一枚のようです(笑)

この激烈にうまいつけそばをそろそろ我々が食べ終わる頃、またしても見覚えのある方々が入店されました。

ナオキングご夫妻でした(爆)(痛恨の写真無し)

この限定麺食べたいがゆえに、仕事を無理くり鶴岡に持ってきたような口ぶりでした(笑)さすがです。

いつ見ても仲良し夫婦の2人を後にして店を出た我々は、三麺目について車中会議です。

みなさんHPが半分くらいまでダメージを受けつつありましたが、最年長・メルビン健さまの「大丈夫だす、次行きましょう」という、みんなが一瞬マヒャドをかけられたように凍りつく一言を受けて、1名ほどその場でチカラ尽きましたが、私の無常なるザオリクで強制復活(爆)いざ向かわん!「晴天の風」さんへ!私はもちろんこっそりと”世界樹のしずく”を飲みましたけどね(笑)

あっ!○番さん、パーティーを引き連れてきて下さり、ありがとうございました!また来週お願いします(^^)

それでは晴天の風さん編へ続きます…
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