鶴岡琴平荘か~ら~の~本荘 金太楼寿司

Category寿司
天皇誕生日のこの日、下の子供二人とかみさんを引き連れて、祝日水鶴して参りました。

私はマタリキさん同様、シャッターには全く拘るタイプではないので(爆)、到着はややゆっくり目の午前10時55分でした。

もうすでに大広間には待ち客が20名ほどおられます。
いつもの光景ですが、天気も良い祝日ということで、3割増しくらいの入りでしょうか。分かりませんけども(爆)



すぐに取った札は「29」番。

以前渡部いちごみるく氏もこの番号でしたなぁ(笑)
しかも肉の日に(爆)
あの日社長からチャーシューのサービスは果たしてあったものでしょうか?(笑)

さてさて、29番ということは、シンドウ 筋肉ラーの法則によると(笑)、2.0(29-15)分くらいで順番が回ってくるので、だいたい着座まで30分、注文してから着丼まで入れるとだいたい40分待ちといった感じでしょうか。

1.5分2.0訂正×(自分の札番号-15(コールされた番号))=着座までの時間
という方程式なのであります。

今、撮った写真を確認してみると、見事にその法則通りの時間になっておりました(驚)



この9番テーブルに座ったのが11時30分で………



私とかみさんのチャーシュー麺が着丼したのがその8分後の38分です。

見事にシンドウラーの「琴平荘待ち時間の方程式」が証明された瞬間です(核爆)
毎日ただラーメンを食べているだけではありません(超核爆)




肉が苦手な次女の肉抜き中華そば…



ボンビーな両親に遠慮してか、長男はノーマル中華そば。


この日のスープはものすごくまろやかで、いつものどちらか(魚介or動物)に傾いたとも受け取ることができるスープとは一線を画しておりました。

食べる人間自体に角があるものですから(爆)、私はやはりシャッターで食べる、少し主張の強いスープの方の味が好みかなぁ。

でも閉店シャッターで食べた塩も超絶激ウマだったので、非常に迷うところです(笑)

ま、何時に食べても気絶するほどうまいことは間違いないのですけど(笑)

琴平荘さんの中華そばは、こちらから注文して自宅で食べることができます!!





この日は社長と内儀からそれぞれお心付けを頂き、甚だ恐縮して店を後にしたのでありました。


またOh!田ご夫妻とも会えたし、うごけん氏からも逮捕され、満足満足(笑)


ただ一つ、マタリキ荘氏の満面の笑顔だけが不気味だったなぁ(核爆)

やっぱハダハダの骨返せ!(核爆)




琴平荘さんを後にしてからは、サンクス三瀬のオーナーに会いに行くが不在(たぶんサボり(爆))→物産館の魚神・アギオさんと姉ちゃんにお届け物→酒田・ペットショップで小動物を物色、そしてやっと帰宅!


そしてこの日の晩御飯はまたしても外食!

こんな贅沢、年に一回あるかどうか(笑)






歩いて1分のところにある「金太楼寿司」さんです。

なんぼ近くても初訪です(爆)

近いからこそ初訪という話もあります(笑)

まさに「東大もと駿台暮らし」です(核爆)


回らない寿司屋に子供達は感激したようです。








ですが、唐揚げがコールドだったので、テンションもコールドになりました(笑)

やはり揚げ物だけは揚げたてを食べたいものですね。

予算が予算だっただけに、料理内容に不満は言われませんし、なによりこの日の大蔵大臣のかみさんの手前、おとなしくご馳走を頂きました(笑)
子供達すらその何も言えない雰囲気を察していたようです(爆)

ここのお店はランチタイムの太巻きが大人気のようで、市内の各所から出前を頼まれているそうです。



オンライン巻きってなんだ?と思って目を凝らして良く見ると「オイラン巻き」なのでありました(爆)

それでもよくわからないけども(笑)



こんなのが海苔に巻かれて出てきたら、大感動なのですけども(核爆)




さてさて、金太楼さん。

初訪だったのでつまみの頼み方もよくわからず、ウーロン杯一杯だけ飲んで、おとなしく帰宅しましたよ(笑)


さすがに欲求不満爆発寸前だったので、翌日私がみんなを再びご馳走に連れて行くことになったのはニードレス・トゥ・セイなのであります(爆)


翌クリスマスイブのすたみな太郎へと続く(笑)
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