余目 ケソチャソ余目 家族ラー

Categoryらーめん


最近発作の頻度が多くなってきました(笑)

ジュケソベソキョウで忙しい長女以外皆連れて、昨年大晦日以来のアマケソ再訪です。

シャッターにこだわらないオラ達は、昼過ぎに到着するという余裕ぶり(爆)

休日のこの日、当然お店の前には行列です。

さすがだなぁ。

それでも寒風の中しばし我慢すると、程なくして入店、着席完了。

我々は4人組なので初めはカウンターとテーブルに別れましたが、お店のオネイサンの素敵な計らいでのちに合流。

いつ来ても素晴らしい接客に嬉しくなります。

さて、この日は連食の二麺など考えていなかったので、久々にチャーシュー麺をお願いしますが、オヤジさん、首を横に振ります(泣)

少しだけ着店が遅かったようです…。

それならばと端肉をお願いします。

こちらはOK。

それに身入りの油ぽく。小盛り。

オラにとってのパーフェクトオーダーです。


麺の硬さは特に何も言わずともベストの硬さで出して頂けるのも嬉しいポイントです。



かみさんも下の子供達もケソチャソは好きなので助かります(笑)



お願いした端肉はチャーシュー麺切れのお詫びかはわかりませんが、ごそっとたくさん入っていて、思わずニンマリしてしまいました。

隣でかみさんがそれを狙っていたようですが、秘技シラネフリで一個もあげませんでした(核爆)

やはりアマケソのチャーシューは別格です。

これを煮出した出汁と、魚介スープが相まって見事な相乗効果を生んでいます。






ところで、糖質セイゲニストが一気に100グラムを越えるであろう糖質を摂ると、消化が始まる頃に不思議なことが起こります。

それはお腹がグルグルと鳴り出し(グルコースだからか?爆)、その後くまのプーさんが連発するのです(爆)

体が浮くくらいの風圧を伴います(核爆)

それは半日続きます。

そして翌日決まって鼻の頭に吹き出物が出ます(笑)

体重はキッカリ1キロほど増えます。



これは糖質セイゲニストの崇める神、江部先生によると「水分の移動」だそうで、一時的な増量です。

翌日になると、その水分がシッコスとなり何度も排出されます。
そして食べる前の体重に戻るのです。

ですから、糖質過剰摂取を毎日繰り返さない限り、体重に増加は見られないと思われますが、大好きなラーメンをこれからもポツポツと食べていきたいので、多くても週一回くらいのお楽しみとしたいところです。ちょうど「うごけん」氏のように。

話は逸れますが、現在これを書いているのは長女の受験会場の駐車場です。

本日面接試験のため、親として送迎してきたわけですが、その面接にて娘は父親の糖質制限のことを話すと言っていました(大汗)

万が一糖尿病の専門かつ糖質制限否定派の教授が面接官だったら、心象が悪くなるからあまり言わない方がいいぞとアドバイスしましたが、果たしてどうなりますことやら。

吉と出れば良いのですが…。

カレッジの受験となると、親としてはやはりハカハカするものですね。


あー、それにしても待ってるのってくたびれる(笑)

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