7/1 鶴岡 琴壱オープン!

Categoryらーめん
オープンシャッター長は果たして誰なのか、琴平荘ファンの間を中心に様々な予想が立てられましたが、蓋を開けてみたらなんと、シャッター長は半田屋主が送り込んだ第三の刺客でありました (爆)


早い段階で私はシャッター長などしないと明言していたにもかかわらず、いろんなところで羽後塾長も候補入りさせてもらえたのは嬉しいことでした (爆)



私はもちろん開店シャッターには一ミリも関心がないので(屋主真似爆)、閉店シャッターを狙って午後1時半の到着であります。

到着するや否や、中から掛神親方が現れ、ご覧のポーズ (爆)

もうスープ切れだと言うのです (核爆)




しかも、暖簾を下ろします (核爆)



「おめぇに食わせる中華はねぇ!」

ということなのでしょうか(核爆)

制止を振り切って無理やりお祝いの品を持って店内に突入したら、かろうじて営業中でありました (核爆)

すかさず券売機でチャーシュー麺をポチり、この日助っ人に来ていた琴平レイディーに紙札を渡します。

札束じゃないですよ!よく読んでくださいよ (爆)



代わりにもらった番号札はこちら!



中高時代の定番の出席番号ですなぁ(笑)
嬉しい番号を頂きました。

周りを見渡すとおびただしい数のお祝いのお品が。









無理くりこんなのも置いて頂きました(笑)



飛ばして行ったので、車内で揺られて熨斗紙がよれてしまったのはご愛嬌で…(笑)


熨斗に書いた内容は冗談ですが、それでもやはり男五十で一大決心しての転職はすごいことです。

頭が下がります。尊敬します。決して真似できません。





中華そばのうまさについては敢えて講釈しません。

私の知っているマタリキさんが作ったものとは思えないのですが、まさしくご本人が作っておられました。

でもねぇ。本当にこんなふざけた男があんなにうまい中華を作れるようになったものかぁ?? (核爆)





なにはともあれ、本当におめでとうございました!!!


んーー。なんか悔しいけど(核爆)









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