7/21 ぼっち太郎→ザキ祭り(本祭り)

Categoryその他





毎度お馴染み、セイゲニストの味方、すたみな太郎でございます(笑)

今日も今日とて一人ぼっち太郎を敢行するのであります。

そういえば昨夜は遅くまで秋田市内で飲み明かし、かなり長時間飲んでいたと思われますが、また秋田市にいるのでありました(笑)


まずはキャベツ焼きから始まり、オリジナルサラダ(写真右)をこしぇで食べてから焼肉のスタートは不動の定番。



ちなみにこのオリジナルサラダは…

大量のレタスを皿に敷き詰め、その上にタマネギスライスとキャベツ千切りを少し添え、たまにキムチとオクラをプラス。
それをそのままパスタコーナーへ持って行き、トマトソースをたらり。それにマヨネーズを半端なくたっぷりと。
さらに溶けるチーズを三掬いに粉チーズをドバッと。
これで終わりかと思いきや、さらにタバスコをドバッとかけてハイ出来上がり!!

これを3皿食べるのが慣習となっています。


あとはひたすら肉を食べるのですが、牛は豚に比べるとほんの僅かですが糖質が多めなのと、消化吸収性が高いので、なるべく豚肉を多めに食べるようにしています。

糖質セイゲニストは、カロリー制限は全く気にする必要はない(明らかにカロリーオーバーになるような食品は除く)ので、焼けばすぐにファイヤーするシマチョウなどもガンガン食べます。
その代わり、当たり前ですがデザートや、ご飯、パスタ、焼きそばは以ての外。

しかし、自分的にはぼっち太郎の時はキツキツの制限を少し緩めて、例えばカレーを小皿に取り、それにブロッコリーを付けて食べたり、シャーベットを大さじ一杯くらい食べたり、たまにはソフトクリームをブラックコーヒーに垂らして飲んだりしています。

忘れがちですが、焼肉屋で最も気をつけなければならないのは食材よりも「つけダレ」です。

セイゲニストは間違っても備え付けの甘~いタレを小皿に入れてはいけません。

本来なら塩胡椒がベストでしょうが、それは太郎ではままならないので、私の場合は「ぽん酢」を使っています。

それも決して付けすぎず、一回のみで注ぎ足さず間に合わせるようにします。

ちなみに大根おろしもありますが、これを入れてしまうとどうしてもタレが付きすぎて、何回かぽん酢を注ぎ足すことになるので、あまり好ましくありません。



写真のような感じです。

加えて、焼く前の段階ですでに味つけられている肉もあるので、これらにも気をつけましょう。

特に牛・豚の激辛の壺漬みたいなものは、かなり甘めのタレが染み込んでいるので要注意ですね。

なるべくストレートなタイトルの肉を選びましょう。
「豚肉」ズバリみたいなものですね(笑)

というわけで、制限時間キッチリ食べさせてもらい、いざ帰宅と思いましたが、なぜか昨晩の余韻が残っていたようです(爆)





できれば夕方の戻りヤマも見たかったのですが、さすがに仕事。後ろ髪を引かれながらも帰宅しました。。
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