本荘 かっぱ寿司

Category寿司
最近風の便りで業績が奮わないという噂を聞いた「カッパクリエイト」を助けてやるつもりで家族で押しかけました(何様核爆)



しばらく行かない間に随所に創意工夫が感じられるメニューへと変わっておりました。





全国各地のお祭りをイメージした創作寿司も楽しいのですが、お願いだからシャリなしの刺身盛り合わせを提供して!とはセイゲニストの魂の叫び。

本当にご飯を残すと罪悪感に苛まれるのです。



この日の筋トレ放棄を宣言する一杯であります (爆)



かみさんは、セイゲニストの夫の前で堂々と麺を注文(核爆)

それを娘とシェアして美味しそうに食べております(爆)

私はひたすら「上」だけをいただきます。











かっぱ寿司で一番美味しいのは、この茶碗蒸しではなかろか?というくらい美味しくて大好きです。



ふわふわ卵の食感がたまりません。

大昔に祖母から食べさせられた甘~い甘~い茶碗蒸しのトラウマを忘れさせてくれます(爆)




でもこの肉イナリにはヤラレました。

肉だけ包まれているものと思いきや、しっかり中には甘醤油で味付けられたご飯まで入っておられました(笑)

この日、デフォではとてもわさびの量が少ないので、回って来たわさび入れから数袋取り、テーブルに置きました。

そのうちの5袋は使ったでしょうか。それでも数袋が使わずに余ってしまいました。

これらをまた回って来た皿に戻すのもいかがなものかと思うし、息子にお土産パックも詰めたから、それ用に余ったわさびを貰おうと思い、胸ポケットに3袋くらい入れました。

思えばこの時、しっかりとパックに寿司と一緒に入れておいたらこの後の惨劇は免れたかもしれません。


帰宅して、かねてより頼まれていた息子のチャリのタイヤへ空気を入れようとしたその時でした。


胸ポケットから四角いものが地面に落下します。

ハッと思った時には既に遅し。


嗚呼哀れなりけり、我がiPhone6plus。

見事にガラス面と地面がピタリと向き合う形で落下衝突(爆)



わずかな刹那の中に、芸術的な模様をその美しい画面に刻み込んだのであります!(核爆)


そしてさらに、胸ポケットからこぼれ落ちる何か。


そうです。例のわさび小袋でした。


こいつがポケットに入っていたため、iPhoneがうまく収まり切らず、滑り落ちたものと分析されます(泣)


今現在もこのようなアーティスティックな画面でブログを書いております(爆)

見づらくて頭が痛くなります。
行く先々で「あー、これがあのiPhoneかー」と薄ら笑いされます(爆)

下取りプログラムを予約して二ヶ月近くになりますが、未だに柔らか銀行から入荷の報せもありません。

いつまでこの鈴木みのるの頭のような模様の画面を見続けなければならないのでしょう。


皆さんも回転寿司に行った際は、わさびの小袋と一緒にスマホを胸ポケットに入れないように気をつけましょう。って、そんな人いるわけないですな!(爆)


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