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第四回琴信会の宴 at 鶴岡 ver.1 米吉 友と呼ばせて(笑)

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満を持して開催にこぎつけました「第四回琴信会」のことについて触れてみたいと思います。


前回の第三回の宴が催されたのは、早いものでもう1年ちょい前になります。

あれだけ楽しかった宴ですが、何故かその後誰からも「次を企画してくれ」というリクエストがなかったのはなぜでしょう(苦笑)

それは、この会へ参加することで消耗する体力が半端でないことの現れかと推測されます(大苦笑)
会員の皆様は、これがしこたま楽しい会でありながらも、翌日確実に半死人になるような飲み会への恐怖といいますか、畏怖といいますか、否、危惧を持っているものと思われます (爆)

かくいう私もその一人でありまして、翌日ホテルで目覚めてから帰宅するまでがかなりの長旅になってしまうのであります(笑)

また、企画者としての責任感が半端ないこともありまして、最後の最後、みなさんが無事に帰宅されるのを見届けるまであまり大酒を飲んでもいられません (虚偽爆) そんな私がゆっくりとグラスを傾けるのは(笑) 宿泊先の超高級ホテルの一室に戻ってからなのでありますが、そこでコンビニで買っておいた爽を飲み直ししたり、挙句の果てには泥酔後の入浴という悪癖があるため、毎回翌朝がツラくなるのであります(自爆)

そんなわけで、少しは企画者も大変なんだぞということを「(はじめは)エンジン全開でほぼ独壇場に持ち込んだようなものでしたが、〇〇氏が登場して全部持って行かれて、〇〇先輩が登場した瞬間に酔いが全て醒めてしまい、借りて来たキャットの様になっている自分がいました」と言ってた方にわかってもらったところで本題に入りましょう(核爆)

なお、↑のセリフの意味はおいおいわかることと思われます。

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1月17日、小雪舞う寒い朝、私は自宅を午前7時半に出発、一路庄内空港へと車を走らせました。

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渋滞などでやや遅れて到着した空港の喫茶室にて、東京の友は都会人らしくコーシーなどを啜りながらノートPCに向かって軽く朝の仕事をやっつけておりました。

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「やぁやぁお久しゅう」

などと挨拶、さらに迷惑なのをヘビー&ヘビーも承知で「本荘うどん」など重量級のブツを渡しながらも、すぐに掃除もロクにしていない私の狭い軽へと彼を押し込みます(笑)

そしてその後鶴岡市内へとハンドルを切ります。

途中時間が早かったので、開店前の二軒の琴ブランドのお店の前を通ったりしながら、先日の大雪がやや溶けかかっている鶴岡市内、その郊外にあるお店にふんわりと到着です。


ここで友は取材の約束をしていると言います。

私は彼とかつて秋田県内の取材時に二日間に渡り同行した経緯があります。

その後も一度関東で会い、盃を交わしました。

そんなこんなで、今回もまた会えたわけであります。

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開店前の店内に入らせて頂きました。

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もともと酒蔵だった建物だけあり、素晴らしい梁(はり)を使っています。

私、大工ではありませんが、ここのところ毎日自宅をセルフリフォームしているので、このようなところに目が行くようになってしまいました。

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もう少し天気が良ければ遠くに月山や鳥海山が眺められるほどのナイスビュー。

そうです。

ここは地元の方なら殆ど知っておられる有名店「金沢屋」さんです。

このお店を雑誌に掲載すべく、友はやって来たのです。。。

いや、それは多分違うな (謎笑)

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メニューです。

ランチもあれば、ランチパスポートのBloomにも対応されているようです。

昭和55年創業といえば、この年はジョン・レノンが撃たれた年だなぁ、俺ら、中2の冬だったなぁなどと、幸いにして同い年ならではの昔話トークを少し交えながら料理の完成を待ちます。

そして厨房から天ぷらを揚げる良い音が止んだと思ったら、程なくして運ばれて参りました。。

近々、ある雑誌に掲載する予定の「あいもり(天ぷら付き)」です。

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お客さんへの提供時は、2つの丼を重ねて出されるそうですが、この日は撮影用に2つに分けさせていただきました。

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普段から一人で撮影・インタビュー・試食とすべてをこなしている友は、やはりこの道の達人。

蕎麦で、もとい、そばで観察していてもカメラ機器などの操作の手際の良さと、店主さんとの会話力、そしてその聞き取り能力とさらには褒めそやし方、これらには毎度舌を巻きます。まさにハードとソフトの両面にて長けています。

さすが、「都の西北大学」を卒業した方であります。

私のように茶の水をキチンと最後まで飲めなかったアウトローとはわけが違います (自爆)
もっともっと勉強を頑張って、友と同じ「都の西北大学」に進み、エデュケーション学部なんて出ていたら、今よりはもっと生徒数の多い塾経営者になっていたことと思われます (核自爆)
おそらく全国にチェーン展開して、今頃は悠々自適なラヲタにでもなっていたことでしょう(左団扇爆)

しかし、悲しいかな当時の私には都の西北大学のとなりバカ田大学くらいしか入る知能がありませんでしたよ(バカボンパパ憤慨爆)

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それにしてもこちらのお店のあいもり、とりわけ麦切りは美味しかったです。

以前ある方に連れられて大山の寝覚屋半兵エ (ねざめやはんべえ)さんに行ったことがありますが、その時の旨さとはまた違った独特の食感を感じました。

もちろんこの日の完全シャッター長、一番釜で茹でてくれた旨さもあるでしょうが、揚げたての天麩羅の旨さとあいまって、お世辞抜きにうまい麺とツユでした。

そのおつゆも、わざわざ蕎麦用、麦切り用と二種類提供されます。

麺を食べ終わった後、蕎麦湯を入れて味比べしてみました。

繊細ですが、確かにそれぞれの麺に合った風味を感じることができます。

オーナーの土岐さんもこの辺に大変こだわりをお持ちのようで、他にも随分と職人魂のようなものを言葉の随所に感じられるお方でした。。

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毎日全国各地、最近では上海へもしょっちゅう行かれている友ですが、その行く先々でFBに投稿し、その数多くのコメントへよく一つ一つレスするものだなあと感心していましたが、この日撮影の合間を見てしっかりとスマホに向かってレスする姿を盗撮しました(爆)

しかもこの日はある理由により「庄内入りしたことは内緒にして、カモフラージュ投稿してね」とお願いしたところ、移動中の車内でささっと指を滑らせ・・「投稿しました!」とおっしゃる。

すぐにスマホで確認してみると・・・

スクショ

(爆)

しかも本人さま、助手席で曰くいるとは書いてません」って (笑)
さすが抜けがありません(笑)

この投稿のお陰で、疑念を抱いていた数名はますます頭が混乱したものと思われます(ナベ爆)

さて、この取材を終えて向かった先は・・・・。

やはりここでしょう。

友も鶴岡に来たなら外せないとおっしゃる。
もちろん私も水鶴ならばなんとしてもファースト麺はここであります。

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駄菓しかぁし!! (爆)

ここで大きな問題が。

実はこの友、今宵の宴の超スペゲスさんなのでした! (既バレ爆)

なので、大広間で堂々と食べていたら即座に社長によって発見、緊急逮捕され、その時点でこれまでの努力がウォーター・バブルになるというもの (爆)

それを避けるべく、我々は夜な夜な作戦を練りましたよ (笑)

「変装しますか」
という私の無茶振りに対しても友は・・・・。

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これなんかでどうですか?

と即座に返信してくれるノリノリぶり (核爆)

だんだん友もこの作戦が楽しくなってきた感ありです(笑)

「おっしゃ、これならバレないでしょう!!」と私もウキウキしてきましたよ(笑)

そしていざ臨んだ本番です。

車は厨房から見えるところに停めたりしませんよ。
たまに社長は窓から下を眺めていることを私はハンドレッドも承知、ツーハンドレッドもガッテンなのです(爆)

ならばと。

当然クルマは社長自宅側へと停め、そこからは建物の壁に沿って、まるで城に忍び込む忍者の如く歩きましたよ(笑)

途中合流した矢島憲さん(掛真似爆)と三人で館に潜入です!!


相撲で言えば私が露払い、矢島憲さんが太刀持ちの格好です (爆)

横綱をなんとしても人目から避けさせる必要があったのです。こっちも真剣なのです。



入館して順番札を取って待機しますが、ここでも全く気が抜けません。

周りにこっちをジロジロ見てる人がいないか(何しろ友は山形県内ではかなりの認知度)、ツイッターに投稿しているような怪しい動きをしている人はいないかなど、ほとんど張り込み刑事のように辺りを見渡します (笑)

友を壁ぎわに寝返り打たせ(サワケン爆)、どんちょうの後ろに身を隠させてから、私は馴染みの琴平ガールズへある相談をしに行きます。

「我々の順番を後回しにしてもかまわないので、どうか厨房から死角になる場所か、離れた場所(13〜15番テーブル)に通してください」と頼みに行ったのです。

そんな作戦も功を奏し、我々が通されたのは最近ますます視力が弱くなってきたと思われる社長の目から逃れるには十分な距離の「13番テーブル」でした (笑)

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琴平ガールズに「くれぐれも誰と一緒にいたか社長に内緒でね」とやや凄んで念押します(爆)

しかしその琴平ガールズから、「まだバレてないですけど、その赤いセーターが・・・・(笑)」と指をさされたので、すぐにトイレでそれを脱ぎ地味な服に変える周到ぶりですよ、私なんて (核爆)



友は"あの時"以来、二年ぶりの琴平中華です。

実は"おまかせ"という頼み方もあるんですよ、なんてアドバイスしたら、それで頼むと言います。

矢島憲さんは平日は決まって「味噌」です。時間が合ったら二麺抜きしたかったそうですが、この日は私たちに合わせてくれたのでそれが叶わず。ごめんなさい・・・

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琴平荘大広間で食べられない方はこちらから!! この日私達が食べ物と全く同じ中華そばを食べられます!!


これまでにこの日ほど琴平中華の味がわからなかった日はありませんよ(爆)

要するに、食べた気がしなかったのです (笑)

とにかく、周り、特に背後の厨房を意識するあまり、まったく中華そばを味わえなかったのでした(自爆)

ちなみにスペゲスさんは、憲さんから味噌をちょっと分けていただいておりました。
口に含むやいなや、唸っておりましたなぁ。

S40年前後世代にはどストライクなんですなぁ。




さて、食後の余韻もへったくれもありません。どこに入ったかわからない中華に少し、いや、かなりの未練を感じつつも、我々は大急ぎで席を立ちます。

スペゲスさんは変装したまま一足先に私の車に行ってもらい、我々二人はカウンター越しに社長に挨拶、何にもバレてなかったということに心底安堵し、まずはここに一回目のドッキリが成功したのであります!!

協力してくれた琴平ガールズのみなさま、ありがどの!! (笑)

雇い主の威圧に負けず、客のプライバシーを守ってくれたことにプロ意識を感じます(爆)

ただし!! 一緒にいた人について社長から聞かれた際「学さんより若い人」と本当に言ったとすれば大変心外ですぞ (核爆)
せめて「学さんより若く見えたけどちょっと小太りの人だった」くらい言っておきなさい (超核爆)


スクショ2

↑後からスペゲスさんが自ら投稿したFB (爆)



このように無事琴平潜入に成功し、意気揚々と引き上げた我々ですが、宴開始まではまだ半日もあります。

ホテルのチェックインまでどうやって時間を潰そうか・・・いかんせん私と憲さんはお隣の羽後県人なわけでパッと行くあてを見つけられません。

食後に決まって立ち寄るストーン・マウンド 氏のファミマの前でしばし思案します。


こんな時に頼りになる「おいしい一杯氏」は、なにやら会社で大トラブルが発生したそうで、琴信会をドタキャン、会社にとってはアテになる優秀社員でしょうが、我々にとっては酒のアテにもならない男に降格処分 (爆)



まさか男三人で由良ゆら〜っと動くクラゲ見物でもないでしょうし、温泉に行こう! にも憲さんは日帰りのため風呂道具を持ってきてません。

十分後、三瀬ファミマ会議で出た結論は「あつみ温泉」に行って足湯でもして温まろうという、合計150歳オーバーならではの妙案 (核爆)

憲さん号に乗ってチット・モッシェさんへ向かいました。

第三回琴信会  0次回〜3次回まで_8824


あいにくの空だったので足湯は断念しますが、三人で喫茶しながら談笑。

その後エーコープへ行って名物のスペアリブを物色。
店頭に並んでいませんでしたが、中のオジサンに頼むと二つ返事で作ってくれました!!

憲さんがおみやげに購入、私もなぜか嬉しかったりして。

魚やさんのところに鮫の切り身がおいてあります。
それをみたスペゲス友は「これ、どうやって食べるんですか?」と。

なるほど、鮫は都会人は食べないものなのか。

つか、庄内も秋田沿岸地域も鮫はよく食べますが、私自身最近は全く食べてません。
昔は味噌焼きやフライなどを良く食べたものです。

それにしても食材に関しては好奇心が旺盛ですね。さすがプロ。

あつみ豚のスペアリブもぜひともいつか召し上がって頂きたいものです。

そう言えば車内で「琴平荘の中華はさることながら、メンマもおいしいですよね・・・どうやって作るのかなぁ」
とポツリ。
確かに美味しいです。
その作り方まで興味津々のご様子でした。
社長、次回都内でサシ飲みした際は、惜しみなく教えて差し上げてくださいね (笑)
その席にはプロモーターも同席したいものです(核爆)

ちなみに私は琴平荘の中華そばでは「ネギ」が好きです(核爆)


なんだかんだ鼻かんだでちょうどいい頃合いになったので、憲さん号と並走する形で、友は駅前のアネックス マウンテンキング、私はマウンテンキング町ステイインへチェックイン、その後先輩の隣で"つらつけねぐ"チューハイで猛練習し始めた私は、今か今かと開宴を心待ちにするのでありました・・・・。


そしていざ開宴!!

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私にはもちろん初訪の「米吉」さんです。

降格処分になる前の「おいしい一杯氏」が何度も店側と交渉してセッティングしてくれたとは書いておきましょう(爆)

いやいや、おいしい一杯氏には直前まで本当に面倒掛けしましたし、不参加にも関わらず会費の半額を置いていく男っぷり。責任感は人一倍強い男ですので、今回のドタキャン騒動について責めるのはもう止めます(笑)

本人が一番悔しいことでしょうし、スペゲスさんと飲むことを相当楽しみにしたと思われます。
次回スペゲスさんにはまたうまく都合つけていらして頂きましょう。
ただし、本荘にね (爆)

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乾杯の時点ではこの日のサプライズゲストさんと、スペゲスさんはおりません。

あくまでも時間をずらして後から参加いただくことでみなさんの驚く反応を見たいからです。


予定ではスペゲスさんが六時半、サプゲスさんが七時の登場予定でしてた。

そしてそれは予定通りの運びとなり・・・

六時半に私のiPhoneが鳴ります。スペゲスさん、ついにご到着であります。

玄関に迎えに降りていき、二階の会場へとお連れします・・・

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(Photo by Yasu.E)

この日までひた隠しに隠してきた、友こと、「はんつ遠藤」氏、降臨。

琴信会参加の約束を取り付けてから、私は妻以外誰にも彼のことを口外しませんでした。

地元幹事のおいしい一杯氏にも口を割らず、社長の執拗なる尋問にも屈せず、ついにこの日を迎えられたことは企画者冥利に尽きるのでした。

実はごく一部の鼻の効く人からは「はんつさんでねの?」と問われ、肝を冷やすこともあったのです(菅生ナベ爆)

そのたびに私はトボケ続けながらも、思わず口を割ってしまうのではないかという不安との戦いの一ヶ月でもありました。

しかし、会員の皆様がこの登場の瞬間、一様に驚きの色を見せてくれたことで、今回のはんつ氏極秘来庄が大成功だったと私はついに確信したのであります。



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この瞬間、琴信会という看板が外れ、一気に「はんつ遠藤氏を囲む会」になったと社長は言います(爆)

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にわか撮影会的雰囲気になりました。

私ももはやマネージャーみたいになっています(笑)
写真はマネージャーの私を通してからお願いしますと言っても誰も聞きません(爆)

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話すら聞いてくれません(泣)



そして・・・・

それから30分後、かねてより約束を取り付けていた大御所のご登場とあいなります。


再度玄関前までお迎えに上がります(爆)

久々にお会いした其の方は、やはりド迫力です。

悪のオーラが全開です(失礼爆)

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絶対に当時町中で会いたくないです (爆音爆)
間違っても良い子の集団ではないと思われます(爆)

そう、琴平荘・「社長の独り言」に再三再四に渡ってご出演、おそらく最多出場回数を誇るお方「Y二先輩」のご降臨であります。

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この瞬間にこの宴からは「はんつ遠藤氏を囲む会」という看板も外れ、「掛神社長をおとなしくさせる会」に変貌したものと思われます (核爆)

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S39〜S42年までの学年が揃いました(笑)

Y二先輩の武勇伝の数々は掛神社長のブログに詳しく載っているので、興味のお有りの方はそちらをガン見して下さい(笑)
私はこの夜やっとY二先輩と飲めたことが嬉しかったのであります。

しかしまぁそれまで本当に独壇場の勢いだった社長が、キチンと膝を折り正座して飲み始めたことにみな大笑い。

ここで冒頭のセリフです。

はんつ遠藤氏が登場する前、私はエンジン全開でほぼ独壇場に持ち込んだようなものでしたが、はんつ氏が登場して全部持って行かれて、Y二先輩が登場した瞬間に酔いが全て醒めてしまい、借りて来たキャットの様になっている自分がいました(核掛自爆)」掛神ブログより抜粋

得意げにダジャレを語ってもY二先輩に一蹴され、「おめ、うるせがら少し黙れ」と言われてショボンとする社長の姿は超貴重でした(核爆)

そんなY二先輩は今も昔も強面ではありますが、メガネを外すととってもチャーミングなお目々をしておられ(恐れながら)、実はとっても優しいナイスミドルなのであります。

おうちではお孫さんを毎日目に入れて、痛がるどころかそれをひたすらに喜んでいる若い好々爺なのであります。

「おめ、〇〇どご叩げ、俺が許す」という名文句を残した面影はありません。いや、少しあるか(爆)

とにかく、この後はこの二人の超スペゲスさんたちによって素敵な夜が延々と続いていくのですが、それはまた次回ということで。

この日この会に参加していただいた皆様、誠にありがとうございました。

特に初めてお会いする「賽銭箱」さん(爆)、同郷人の先輩として今後ともよろしくお願い申し上げます。

本当は別のお店の信者と言える「人偏に建てる」のKenさん(爆)、今度釣り行きましょう(爆)

自称農家のおばちゃんのKeiさん、あまりお話できなくてすみませんでした。長さんの一日も早い回復を祈っております。

Yasuちゃん、写真借りました。クルマに乗せてもらってあざーした!

その他何度もお会いしている皆さん、また五回目を催すことがあると思いますのでその際もぜひご出席くださいませ。
御曹司、Yutenさん、長さん、六郎くん。またなにとぞよろしくお願い致します。

それから・・えー、どこぞの人気ラーメン屋店主さん(おでこに千円札貼っている)、酒っこの感想聞かせて下さい(笑)

以上、一次会でお別れしたみなさんにこの場を借りて深くお礼申し上げる次第です。

また、都合がつかず今回は参加を見合わせることになった多くの皆様、今回は残念でしたが次回こそこの楽しい宴にご参加頂けましたら嬉しいです。
その際は本荘にてカラオケ屋を一軒抑えますので、大騒ぎして下さい (嘘爆)




あー、やっぱりここまで書いてて(半日) 体力尽きた・・・・。(苦笑)


波乱の次回へと続く (爆)
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